営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 10億4130万
- 2024年9月30日 +3.89%
- 10億8177万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額44,062千円には、セグメント間取引消去△3,939千円及び各セグメントに配分していない全社損益48,002千円が含まれております。各セグメントに配分していない全社損益は、主に持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。2024/11/14 15:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツ事業、ネイルサロン運営事業、IT事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額41,194千円には、セグメント間取引消去△801千円及び各セグメントに配分していない全社損益41,995千円が含まれております。各セグメントに配分していない全社損益は、主に持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において、当社グループでは、「事業の高付加価値化と利益率の向上」を成長戦略のテーマとし、教育を中心としたビジネスモデルの強化や高付加価値ビジネスの創造、DX推進による業務効率化、事業戦略に則したM&A推進に注力するとともに、綱領「為世為人」、バリュープロミス「SELFing」から成る当社グループの経営理念に基づき、社会と人々に貢献すべく「人を育てる」事業、「人を社会に送り出す」事業を中心としたビジネスモデルの強化・発展に取り組みました。また、当社グループでは、従業員の基本給及び初任給について2年連続賃上げを実施いたしました。2024/11/14 15:30
この結果、当中間連結会計期間における売上高は、前年同期比4.0%増の49,158百万円となりました。利益面では、営業利益は前年同期比3.9%増の1,081百万円、経常利益は前年同期比7.5%増の1,128百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比0.4%増の605百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。