営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 10億9755万
- 2015年9月30日 -18.96%
- 8億8946万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/11/13 15:59
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 31,491 四半期連結損益計算書の営業利益 1,097,554
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/11/13 15:59
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 158,039 四半期連結損益計算書の営業利益 889,462 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは、戦略的マーケティング活動による既存事業の拡大や新市場・新領域の開拓、業務プロセス管理の徹底により、経営の効率化や収益性の向上に取り組みました。人材関連事業は、単なる人材マッチングにとどまらない、人的リソースの最適化を図るためのコンサルティングサービスに注力し、教育事業は、顧客基盤拡大のため、成長分野における事業開発やグローバル市場での事業拡大に取り組み、介護事業は、利用者獲得に向け、ケアマネジャーとの連携強化に加え、医療機関等への営業を強化いたしました。2015/11/13 15:59
以上の結果といたしまして、当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期比9.5%増の33,516百万円となりました。利益面では、営業利益は主に人材関連事業の減益により、前年同四半期比19.0%減の889百万円、経常利益は前年同四半期比14.3%減の994百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については前年同四半期比17.2%減の561百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。