四半期報告書-第14期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)

【提出】
2015/11/13 15:59
【資料】
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【項目】
31項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他(注)合計
人材関連事業教育事業介護事業
売上高
外部顧客への売上高17,241,6768,638,5254,078,17929,958,381655,06030,613,442
セグメント間の
内部売上高又は振替高
35,76760,0791,02896,875224,987321,863
17,277,4448,698,6044,079,20830,055,257880,04830,935,306
セグメント利益557,098470,83132,9351,060,8662,7941,063,660

(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ネイルサロン運営事業、アリーナ事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計1,060,866
「その他」の区分の利益2,794
セグメント間取引消去2,402
各セグメントに配分していない全社損益(注)31,491
四半期連結損益計算書の営業利益1,097,554

(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
「人材関連事業」及び「教育事業」を行なう連結子会社が所有する一部の事業所及び校舎において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる状況であるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
さらに、「その他」において、閉鎖した店舗の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、「人材関連事業」では7,840千円、「教育事業」では165千円、「その他」では2,086千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他(注)合計
人材関連事業教育事業介護事業
売上高
外部顧客への売上高18,521,6329,826,3844,425,16832,773,186743,33333,516,519
セグメント間の
内部売上高又は振替高
68,05275,3581,796145,207472,950618,157
18,589,6859,901,7434,426,96532,918,3941,216,28334,134,677
セグメント利益161,213534,3784,870700,46228,823729,285

(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ネイルサロン運営事業、アリーナ事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計700,462
「その他」の区分の利益28,823
セグメント間取引消去2,138
各セグメントに配分していない全社損益(注)158,039
四半期連結損益計算書の営業利益889,462

(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
「教育事業」及び「その他」において、移転が決定している校舎、閉鎖が決定している店舗の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
さらに、「介護事業」を行う連結子会社が所有する一部の事業所において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる状況であるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、「教育事業」では23,102千円、「介護事業」では1,774千円、「その他」では4,679千円であります。

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