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四半期報告書-第13期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)

【提出】
2014/08/08 16:25
【資料】
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【項目】
30項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他(注)合計
人材関連事業教育事業介護事業
売上高
外部顧客への売上高7,536,4914,416,8401,747,05413,700,386302,09014,002,476
セグメント間の
内部売上高又は振替高
22,14130,21347252,82764,113116,941
7,558,6324,447,0541,747,52613,753,213366,20314,119,417
セグメント利益又は損失(△)25,204483,69341,643550,541△5,011545,529

(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ネイルサロン運営事業、
スポーツエンターテインメント事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計550,541
「その他」の区分の利益△5,011
セグメント間取引消去1,510
各セグメントに配分していない全社損益(注)△9,319
四半期連結損益計算書の営業利益537,720

(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
「教育事業」において、移転が決定している校舎の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては14,134千円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他(注)合計
人材関連事業教育事業介護事業
売上高
外部顧客への売上高8,287,9794,509,5132,032,83914,830,332309,06115,139,394
セグメント間の
内部売上高又は振替高
19,88227,75069748,32992,715141,045
8,307,8614,537,2632,033,53714,878,662401,77715,280,439
セグメント利益又は損失(△)198,079366,611△10,890553,801△12,409541,391

(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ネイルサロン運営事業、
スポーツエンターテインメント事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計553,801
「その他」の区分の利益△12,409
セグメント間取引消去1,106
各セグメントに配分していない全社損益(注)13,529
四半期連結損益計算書の営業利益556,027

(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「フランチャイズ事業」を行なうヒューマンエヌディー株式会社が平成25年11月1日付で「教育事業」を行なうヒューマンアカデミー株式会社に吸収合併された際にビジネスモデルの見直しを行ない、報告セグメントを「教育事業」に変更いたしました。また、この変更により「フランチャイズ事業」の重要性が低下したため、報告セグメント外とし、「その他」に含めて開示しております。
この結果、前第3四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「人材関連事業」「教育事業」「介護事業」「フランチャイズ事業」の4区分から、「人材関連事業」「教育事業」「介護事業」の3区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
「その他」において、閉鎖が決定している店舗の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては2,086千円であります。

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