営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 4億8753万
- 2014年9月30日 +125.12%
- 10億9755万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/14 15:39
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 6,293 四半期連結損益計算書の営業利益 487,535
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/14 15:39
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 31,491 四半期連結損益計算書の営業利益 1,097,554 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは、戦略的マーケティング活動による既存事業の拡大を図るとともに、組織体制の再構築や人材育成制度の整備、業務プロセス管理の徹底により、経営の効率化や収益性の向上に取り組みました。人材関連事業は、旺盛な人材需要に対応し、派遣労働者数を着実に増加させるとともに、人材派遣の契約単価や人材紹介の成約単価の改善に努め、教育事業は、ICT(情報通信技術)を活用した新商品の開発や顧客の囲い込みに取り組み、介護事業は、研修体制を強化し、顧客満足度の向上により、利用者の増加を図りました。2014/11/14 15:39
以上の結果といたしまして、当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期比11.2%増の30,613百万円となりました。利益面では、営業利益は前年同四半期比125.1%増の1,097百万円、経常利益は前年同四半期比109.8%増の1,159百万円、四半期純利益については前年同四半期比86.0%増の678百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。