営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 12億31万
- 2017年9月30日 -18.47%
- 9億7858万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/11/14 15:22
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 104,492 四半期連結損益計算書の営業利益 1,200,316
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/11/14 15:22
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 83,366 四半期連結損益計算書の営業利益 978,585 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは、教育事業を中心としたグループビジネスモデルの強化・発展に取り組みました。人材関連事業は、既存事業の強化を進めたほか、今後成長が見込まれる分野を重点領域として設定して競合他社との差別化を図り、教育事業は、ICT(情報通信技術)化の推進、ニーズに合った講座の開発やより良い保育へむけた環境整備に取り組み、介護事業は、稼働率の向上に注力し、組織体制の強化により人材採用後のフォローアップの充実、定着率の向上を図りました。2017/11/14 15:22
以上の結果といたしまして、当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期比5.3%増の38,673百万円となりました。利益面では、営業利益は主に人材関連事業及び教育事業の減益により、前年同四半期比18.5%減の978百万円、経常利益は前年同四半期比18.4%減の1,029百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については前年同四半期比9.5%減の616百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。