営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 8億8946万
- 2016年9月30日 +34.95%
- 12億31万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/11 16:42
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 158,039 四半期連結損益計算書の営業利益 889,462
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/11/11 16:42
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 104,492 四半期連結損益計算書の営業利益 1,200,316 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは、戦略的マーケティング活動による既存事業の拡大や新市場・新領域の開拓、業務のIT化推進により、経営の効率化や収益性の向上に取り組みました。人材関連事業は、今後成長が見込まれる分野を重点領域として設定し、グループシナジーを活かした提案力を強化することで企業からの幅広いニーズの獲得に注力し、教育事業は、顧客基盤拡大のため、新商品開発や講座のオンライン化、教育コンテンツの海外展開に取り組み、介護事業は、運営体制の強化や社内教育制度の拡充による顧客満足度の向上と、新規事業所の開設を進め、さらに、地域包括ケアシステムの構築に向け医療機関などとの連携を図りました。2016/11/11 16:42
以上の結果といたしまして、当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期比9.6%増の36,736百万円となりました。利益面では、営業利益は前年同四半期比34.9%増の1,200百万円、経常利益は前年同四半期比27.0%増の1,262百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比21.3%増の681百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。