営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 12億9983万
- 2017年12月31日 +9.14%
- 14億1862万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/02/14 15:03
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 121,381 四半期連結損益計算書の営業利益 1,299,831
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/14 15:03
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 124,518 四半期連結損益計算書の営業利益 1,418,628 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは、教育事業を中心としたグループビジネスモデルの強化・発展に取り組みました。人材関連事業は、既存事業の強化を進めたほか、経営資源の集中による経営効率化に取り組み、教育事業は、ICT(情報通信技術)化の推進、ニーズに合った講座の開発や、保育の質を高める環境整備や事業所内保育所の受託増加に取り組み、介護事業は、稼働率の向上に注力するとともに、新たに開発したVR(バーチャルリアリティー)研修による効果的な現場教育を取り入れ、組織体制の強化により人材採用後のフォローアップの充実、定着率の向上を図りました。2018/02/14 15:03
以上の結果といたしまして、当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期比6.3%増の58,521百万円となりました。利益面では、営業利益は前年同四半期比9.1%増の1,418百万円、経常利益は前年同四半期比5.4%増の1,494百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については前年同四半期比19.3%増の894百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。