- 2415
- 2026/09/14
- 時価
- 169億円
- PER 予
- 6.9倍
- 2010年以降
- 1.13-27.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.31-2.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE 予
- 12.66%
- ROA 予
- 4.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 348億8054万
- 2022年3月31日 +8.21%
- 377億4376万
個別
- 2021年3月31日
- 217億6453万
- 2022年3月31日 +11.91%
- 243億5735万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/30 10:04
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、契約負債が252,088千円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は658,820千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ14,553千円増加しております。 - #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に事業の譲受により増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2022/06/30 10:04
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 - 千円 固定資産 4,054 のれん 5,945 流動負債 - 事業の譲受価額 10,000 現金及び現金同等物 - 差引:事業譲受による支出 10,000
該当事項はありません。