四半期報告書-第14期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
「教育事業」及び「その他」において、移転が決定している校舎、閉鎖が決定している店舗の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
さらに、「介護事業」を行う連結子会社が所有する一部の事業所において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる状況であるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、「教育事業」では23,102千円、「介護事業」では1,774千円、「その他」では4,679千円であります。
「教育事業」及び「その他」において、移転が決定している校舎、閉鎖が決定している店舗の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
さらに、「介護事業」を行う連結子会社が所有する一部の事業所において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる状況であるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、「教育事業」では23,102千円、「介護事業」では1,774千円、「その他」では4,679千円であります。