洛王セレモニー(2368)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 四半期
個別
- 2008年3月31日
- 4890万
- 2009年3月31日 -72.95%
- 1322万
- 2009年9月30日 -34.83%
- 862万
- 2010年3月31日 +820.73%
- 7938万
- 2010年9月30日 -69.21%
- 2444万
- 2011年3月31日 +211.85%
- 7623万
- 2011年9月30日 -74.06%
- 1977万
- 2012年3月31日 +295.32%
- 7817万
- 2012年9月30日 -14.55%
- 6679万
- 2013年3月31日 +118.53%
- 1億4596万
- 2013年9月30日 -56.61%
- 6333万
- 2014年3月31日 +160.18%
- 1億6478万
- 2014年9月30日 -57.84%
- 6947万
- 2015年3月31日 +224.81%
- 2億2567万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2016/02/12 14:39
税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社は、従来より京滋地区を中心に、安心して故人をお見送りすることのできる自社会館の出店を進め、ご家族中心にお見送りをする「らくおう家族葬プラン」や、火葬式・直葬式・1日葬規格を中心とした「ラフューネプラン」など、消費者のニーズに合った様々な葬儀プランの推進を図り、明瞭な価格体系にてご葬儀の提供を行ってまいりました。当第3四半期累計期間におきましても、自社葬儀会館として24会館体制で運営を行い、各地域の生活者の方々に徹底して認知をいただくため、会館でのイベント、会館近隣へのポスティング等の告知戦略、チラシの刷新、また、ホームページをはじめとするインターネット戦略等の見直しも積極的に行ってまいりました。2016/02/12 14:39
このように前期中に開設した自社会館の稼働により、さらに地域の方々への認知が深まり、葬儀施行件数が前年同期比1.8%上昇いたしました。また、葬儀単価の低い火葬・直葬プラン等の比率は増加したものの、一般家族葬の単価は堅持した結果、売上高も前年同期比6.0%上昇いたしました。以上の結果、当第3四半期累計期間については、売上高は1,659,263千円、営業利益は234,429千円、経常利益は232,729千円、四半期純利益は153,297千円となりました。
(2)財政状態の分析 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/02/12 14:39
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 79円27銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 153,297 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 153,297 普通株式の期中平均株式数(株) 1,933,974