日本アジアグループ(3751)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 35,000
- 2014年3月31日 -100%
- 0
- 2015年3月31日
- 0
- 2016年3月31日
- 0
- 2017年3月31日
- 100万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 4200万
- 2019年3月31日 +90.48%
- 8000万
- 2020年3月31日 -95%
- 400万
- 2021年3月31日 ±0%
- 400万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- (注) ※1 主な内訳は次のとおりであります。2021/06/30 14:18
項目 前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 物件賃借料 280 277 減価償却費 13 12 外注費 7 7 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 14:18
(注) 1.(前連結会計年度)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 貸倒引当金 826百万円 454百万円 減価償却費 289百万円 263百万円 減損損失 431百万円 416百万円
評価性引当額が1,878百万円減少しております。この減少の主な内容は、当連結会計年度において連結子会社が保有する不動産の譲渡に伴う将来減算一時差異の減少によるものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/30 14:18
営業活動によるキャッシュ・フローは、11,769百万円のプラスと前期比7,912百万円の増加(前期は3,857百万円のプラス)となりました。これは主に、減価償却費5,088百万円(前期比761百万円収入増加)、売上債権の減少3,306百万円(前期比22百万円収入増加)、たな卸資産の減少870百万円(前期比2,483百万円収入増加)、仕入債務の増加857百万円(前期比1,102百万円収入増加)、その他営業キャッシュ・フロー714百万円のプラス(前期比2,032百万円収入増加)などによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少は、賃貸用オフィスビル等の売却(△11,582百万円)であります。2021/06/30 14:18
当連結会計年度の主な減少は、子会社の売却による減少(△45百万円)、減価償却費(△26百万円)であります。
3 期末の時価は、主として不動産鑑定評価基準に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。