減価償却費
連結
- 2018年3月31日
- 4200万
- 2019年3月31日 +90.48%
- 8000万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- (注) ※1 主な内訳は次のとおりであります。2020/01/14 9:47
項目 前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 物件賃借料 292 284 減価償却費 18 17 外注費 7 14 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/01/14 9:47
(注) 1.評価性引当額が3,851百万円増加しております。この増加の主な内容は、当連結会計年度において連結子会社となりました㈱ザクティホールディングス(子会社3社含む)における評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 218百万円 322百万円 減価償却費 295百万円 385百万円 減損損失 2,974百万円 2,845百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/01/14 9:47
営業活動によるキャッシュ・フローは、2,552百万円のプラスと前期比1,698百万円の増加(前期は853百万円のプラス)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失614百万円(前期比3,298百万円収入減少)、減価償却費4,229百万円(前期比1,397百万円収入増加)、減損損失1,784百万円(前期比1,784百万円収入増加)、賞与引当金の増減額755百万円(前期比742百万円収入増加)、固定資産除売却損益1,506百万円(前期比1,506百万円収入減少)、売上債権の増加603百万円(前期比584百万円収入増加)、たな卸資産の増加1,380百万円(前期比2,661百万円収入減少)、仕入債務の減少267百万円(前期比1,284百万円収入増加)、その他営業キャッシュ・フロー668百万円のプラス(前期比2,334百万円収入増加)などによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)