日本アジアグループ(3751)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年4月30日
- 5億5537万
- 2009年4月30日 +999.99%
- 61億7803万
- 2010年4月30日 -61.22%
- 23億9604万
- 2010年10月31日 +3.3%
- 24億7516万
- 2011年1月31日 -7.39%
- 22億9218万
- 2011年4月30日 +2.78%
- 23億5592万
- 2011年7月31日 -3.65%
- 22億6983万
- 2011年10月31日 -12.38%
- 19億8892万
- 2012年1月31日 -6.02%
- 18億6910万
- 2012年4月30日 -91.92%
- 1億5103万
- 2012年7月31日 -25%
- 1億1327万
- 2012年10月31日 -33.33%
- 7551万
- 2013年1月31日 -50%
- 3775万
- 2015年3月31日 +327.45%
- 1億6139万
- 2017年3月31日 +58%
- 2億5500万
- 2017年6月30日 -5.1%
- 2億4200万
- 2017年9月30日 +604.13%
- 17億400万
- 2017年12月31日 -2.35%
- 16億6400万
- 2018年3月31日 +9.38%
- 18億2000万
- 2018年6月30日 +11.98%
- 20億3800万
- 2018年9月30日 +8.73%
- 22億1600万
- 2018年12月31日 +16.16%
- 25億7400万
- 2019年3月31日 -11.34%
- 22億8200万
- 2019年6月30日 -3.02%
- 22億1300万
- 2019年9月30日 +5.6%
- 23億3700万
- 2019年12月31日 -2.7%
- 22億7400万
- 2020年3月31日 -9.45%
- 20億5900万
- 2020年6月30日 -2.82%
- 20億100万
- 2020年9月30日 -2.85%
- 19億4400万
- 2020年12月31日 -3.03%
- 18億8500万
- 2021年3月31日 -3.08%
- 18億2700万
- 2021年6月30日 -3.17%
- 17億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/06/30 14:18
前連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間2021/06/30 14:18
のれんについては投資効果の発現する期間を個別に見積もり、合理的な期間で均等償却しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失を認識した資産グループ及び減損損失計上額、資産種類ごとの内訳2021/06/30 14:18
(3) 減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 金額(百万円) 事業資産 東京都千代田区 その他無形固定資産(ソフトウェア仮勘定) 434 ― シンガポール のれん 162
事業資産については、一部の連結子会社の収益性の低下及び回収可能価額の低下、当社保有資産の回収可能価額の低下により、のれんについては、一部の連結子会社において当初想定していた収益が見込めなくなったことから、当該資産グループについて資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,120百万円を減損損失として計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- (注) 設備投資額には、有形固定資産のほか、のれんを除く無形固定資産への投資を含んでおります。2021/06/30 14:18
また、当連結会計年度において、172百万円の減損損失を計上しております。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係) ※6 減損損失及び(セグメント情報等)報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報」に記載の通りであります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/30 14:18
前連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの既に経過した期間において、ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の間に高い相関関係があるか否かで有効性を評価しております。なお、特例処理による金利スワップについてはヘッジの有効性評価を省略しております。2021/06/30 14:18
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては投資効果の発現する期間を個別に見積もり、合理的な期間で均等償却しております。