のれん
連結
- 2017年3月31日
- 2億5500万
- 2017年12月31日 +552.55%
- 16億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/02/14 16:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 34百万円2018/02/14 16:05
(5) 発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
① 発生した負ののれん発生益の金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/14 16:05
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 1,473百万円 2,007百万円 のれんの償却額 ―百万円 93百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/14 16:05
(のれんの金額の重要な変更) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/02/14 16:05
当第3四半期連結会計期間末の総資産は131,771百万円と前連結会計年度末比4,249百万円の増加となりました。これは主に、太陽光発電所の建設、賃貸用不動産の取得などにより有形固定資産が20,577百万円増加及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式等の取得によりのれんが1,408百万円増加した一方で、現金及び預金が18,250百万円減少したことなどによるものです。
負債総額は101,876百万円となり前連結会計年度末比3,910百万円の増加となりました。これは主に、太陽光発電所の建設、賃貸用不動産の取得資金を調達したことなどにより有利子負債(リース債務含む)が9,339百万円増加した一方で、仕入債務の減少1,462百万円及び太陽光発電所の工事代金支払いによる未払金の減少3,853百万円などによるものです。