有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれん及び負ののれん相当額については投資効果の発現する期間を個別に見積もり、合理的な期間で均等償却しております。また、平成22年4月1日以後に発生した負ののれんについては、全額を特別利益として計上しております。2015/06/26 11:21 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/06/26 11:21
前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/06/26 11:21
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得によりシーベルインターナショナル㈱を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにシーベルインターナショナル㈱の株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2015/06/26 11:21
流動資産 41,307千円 固定資産 12,015千円 のれん 165,535千円 流動負債 △26,399千円 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた7,754,498千円は、「預託金」5,147,982千円、「その他」2,606,516千円として組み替えております。2015/06/26 11:21
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「固定負債」の「負ののれん」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」に表示していた「負ののれん」205,018千円、「その他」1,144,448千円は、「その他」1,349,466千円として組み替えております。 - #6 設備投資等の概要
- (注) 設備投資額には、有形固定資産のほか、のれんを除く無形固定資産への投資を含んでおります。2015/06/26 11:21
また、当連結会計年度において、360,810千円の減損損失を計上しております。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※5.減損損失 及び(セグメント情報等)[報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報]」に記載のとおりであります。