日本アジアグループ(3751)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年1月31日
- 555億906万
- 2011年1月31日 -33.63%
- 368億4277万
- 2012年1月31日 -0.28%
- 367億3951万
- 2012年12月31日 +9.85%
- 403億5800万
- 2013年1月31日 +0%
- 403億5853万
- 2013年12月31日 +19.85%
- 483億6846万
- 2014年12月31日 -0.3%
- 482億2263万
- 2015年12月31日 +11.35%
- 536億9400万
- 2016年12月31日 -13.52%
- 464億3600万
- 2017年12月31日 +9.35%
- 507億7800万
- 2018年12月31日 +41.92%
- 720億6300万
- 2019年12月31日 -4.21%
- 690億3000万
- 2020年12月31日 -9.05%
- 627億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 16:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店業務等であります。2021/02/12 16:05
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2021/02/12 16:05
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、安心・安全で持続可能なまちづくり「Save the Earth, Make Communities Green」を目指しております。地球環境を取り巻く問題を解決すること、そして技術革新が開く新たな社会や市場を先見し、その革新を支援・推進すること、によって持続可能なまちづくりへ貢献しております。この基本方針の下、事業構造の変革を進めてきた当社グループは、「世界規模の“グリーン・コミュニティ創造会社”として気候変動対策とSDGs行動を通じて企業価値向上と社会課題解決を実現すること」を中期的な経営目標の中心に据えております。事業のセグメントとして、「空間情報事業」、「グリーン・エネルギー事業」、「森林活性化事業」の3つに分類しております。2021/02/12 16:05
当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、新型コロナウイルス感染症の影響により、株式会社ザクティにおいて大型取引先からの受注が減少しましたが、グリーン・エネルギー事業の売電事業が順調に拡大し安定した収益を計上したこと、またグループ全体における費用低減を図ったことなどにより、売上高は前年度に比べ減少したものの、営業損益は大幅に改善されました。
このような結果、売上高が前年同四半期比9.1%減の62,780百万円(前年同四半期の売上高69,030百万円)、営業利益は1,491百万円(前年同四半期の営業損失126百万円)、経常利益は467百万円(前年同四半期の経常損失1,519百万円)となりました。一方、前年同四半期に計上した所有する不動産の売却による特別利益の反動もあり、親会社株主に帰属する四半期純損失は710百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益1,259百万円)となりました。