日本アジアグループ(3751)の賞与引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年4月30日
- 816万
- 2009年4月30日 +999.99%
- 2億8375万
- 2010年4月30日 +172.47%
- 7億7313万
- 2011年4月30日 -42.79%
- 4億4227万
- 2012年4月30日 +48.9%
- 6億5853万
- 2013年3月31日 +83.29%
- 12億702万
- 2014年3月31日 +75.23%
- 21億1504万
- 2015年3月31日 +2.25%
- 21億6267万
- 2016年3月31日 -31.24%
- 14億8700万
- 2017年3月31日 -47.95%
- 7億7400万
- 2018年3月31日 +4.78%
- 8億1100万
- 2019年3月31日 +155.49%
- 20億7200万
- 2020年3月31日 +3.04%
- 21億3500万
- 2021年3月31日 -12.04%
- 18億7800万
個別
- 2008年4月30日
- 90万
- 2009年4月30日 +683.33%
- 705万
- 2010年4月30日 +439.01%
- 3800万
- 2011年4月30日 -78.95%
- 800万
- 2013年3月31日 +238.34%
- 2706万
- 2014年3月31日 +11.51%
- 3018万
- 2015年3月31日 +218.18%
- 9603万
- 2016年3月31日 -51.06%
- 4700万
- 2017年3月31日 -55.32%
- 2100万
- 2018年3月31日 +85.71%
- 3900万
- 2019年3月31日 +151.28%
- 9800万
- 2020年3月31日 -4.08%
- 9400万
- 2021年3月31日 -53.19%
- 4400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2021/06/30 14:18 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 14:18
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 貸倒引当金 692百万円 320百万円 賞与引当金 28百万円 13百万円 減価償却超過額 0百万円 9百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 14:18
(注) 1.(前連結会計年度)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 減損損失 431百万円 416百万円 賞与引当金等 682百万円 593百万円 退職給付に係る負債 1,616百万円 1,662百万円
評価性引当額が1,878百万円減少しております。この減少の主な内容は、当連結会計年度において連結子会社が保有する不動産の譲渡に伴う将来減算一時差異の減少によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
イ 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
ロ 時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 7年
工具、器具及び備品 3~20年2021/06/30 14:18