資産
連結
- 2015年3月31日
- 1218億9800万
- 2015年6月30日 -12.33%
- 1068億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 13:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/08/12 13:08
- #3 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/08/12 13:08
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) 原価差異の繰延処理 操業度等の季節的な変動に起因して発生した原価差異につきましては、原価計算期間末日までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産のその他として繰り延べております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における株式市場は、ギリシャ問題が引き続き懸念材料として残っており、中国株式市場の不安定な動きも見られましたが、米国の経済指標の持ち直しや、企業業績の回復傾向等により概ね堅調に推移しました。日経平均株価は、4月に19,129円台でスタートし、好調な企業収益や政策への期待などに支えられ、6月末の終値は20,235円となりました。円ドル相場は4月上旬には120円台でのスタートとなりましたが、米国金利動向やギリシャ問題等の影響により、その後は122円台-124円台で、大きくは動き難い展開が続いています。2015/08/12 13:08
当セグメントにおいては、日本アジア証券株式会社では今期の運営方針に基づき、投信商品として新規公募ファンド「米国M&Aフォーカス株式ファンド」を加えて預かり資産の拡大に向けた活動を強化しました。おきなわ証券株式会社では投資信託を中心とした募集商品に加え、外国株式の取扱いを拡大させてまいりました。
このような活動の結果、売上高は前年同期比3.7%減の2,472百万円(前年同期の売上高2,569百万円)となりました。損益面ではセグメント利益が前年同期比32.7%減の480百万円(前年同期のセグメント利益714百万円)となりました。