フライトソリューションズ(3753)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 27万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 1242万
- 2019年3月31日 +18.35%
- 1470万
- 2020年3月31日 +5.62%
- 1553万
- 2021年3月31日 +16.97%
- 1816万
- 2022年3月31日 -9.58%
- 1642万
- 2023年3月31日 -25.37%
- 1225万
- 2024年3月31日 -10.67%
- 1094万
個別
- 2008年3月31日
- 433万
- 2009年3月31日 +14.91%
- 497万
- 2024年3月31日 +119.9%
- 1094万
- 2025年3月31日 +72.77%
- 1891万
- 2026年3月31日 -24.57%
- 1427万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/23 16:43
当社の当事業年度の貸借対照表に計上されている固定資産は、主に販売目的の自社製品(決済端末及びソフトウエア)に係る開発費を資産計上したもので、資産のグルーピングは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の資金生成単位で行っております。場所 用途 種類 減損損失 仙台市 SIソリューション事業 建物等 9,929千円
SIソリューション事業の収支が当初計画を下回って推移する見込みであることから、同事業の建物等について、減損損失を計上しております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 減損の兆候を識別した場合には、当該資産グループにおける割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較して減損損失の認識の要否を判定し、減損損失を認識すべきであると判定されたものについては、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。2026/06/23 16:43
当事業年度において減損の要否について検討を行った結果、SIソリューション事業の建物等について減損損失を計上しております。
固定資産の減損損失の認識の判定にあたって用いた、将来キャッシュ・フローの見積りは、将来の事業計画を基礎としており、売上高の予測や費用の見込みにあたっては、過去の実績を踏まえた将来の受注予測を主要な仮定としております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/23 16:43
ただし2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
(2)無形固定資産