2417 ZWEI

2417
2020/05/29
時価
35億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-98.69倍
(2010-2020年)
PBR
1.65倍
2010年以降
0.59-1.42倍
(2010-2020年)
配当
1.7%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
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ZWEI(2417)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年11月20日
1億2069万
2012年11月30日 -0.57%
1億2000万
2013年2月28日 +178.49%
3億3418万
2013年5月31日 -99.14%
288万
2013年8月31日 +999.99%
9526万
2013年11月30日 +7.54%
1億244万
2014年2月28日 +163.49%
2億6993万
2014年5月31日
-653万
2014年8月31日
7466万
2014年11月30日 -10.41%
6689万
2015年2月28日 +231.75%
2億2192万
2015年5月31日
-3225万
2015年8月31日
4057万
2015年11月30日 -73.52%
1074万
2016年2月29日 +999.99%
1億4343万

個別

2009年2月20日
6億2158万
2009年11月20日 -45.04%
3億4161万
2010年2月20日 +85.02%
6億3206万
2010年5月20日 -96.31%
2331万
2010年8月20日 +726.73%
1億9272万
2010年11月20日 +31.2%
2億5286万
2011年2月20日 +89.37%
4億7884万
2011年5月20日
-1467万
2011年8月20日
4875万
2011年11月20日 +168.6%
1億3096万
2012年2月20日 +267.01%
4億8067万
2012年5月20日 -93.82%
2969万
2012年8月20日 +322.74%
1億2552万
2013年2月28日 +233.83%
4億1903万
2014年2月28日 -13.74%
3億6147万
2015年2月28日 -34.5%
2億3677万
2016年2月29日 -38.26%
1億4618万
2016年5月31日
-3794万
2016年8月31日
1772万
2016年11月30日
-1845万
2017年2月28日
5020万
2017年5月31日
-9354万
2017年8月31日 -35.09%
-1億2636万
2017年11月30日 -40.7%
-1億7778万
2018年2月28日 -8.62%
-1億9311万
2018年5月31日
-8330万
2018年8月31日 -14.26%
-9518万
2018年11月30日 -65.03%
-1億5707万
2019年2月28日 -13.66%
-1億7852万
2019年5月31日
-1億709万
2019年8月31日 -73.47%
-1億8577万
2019年11月30日 -55.96%
-2億8973万
2020年2月29日 -15.15%
-3億3363万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は継続的な成長を目指し、その経営数値指標といたしまして、売上高営業利益率の10%以上の実現を目標としております。また効率分析の指標として総資産経常利益率(ROA)ならびに自己資本利益率(ROE)を重視し、ROA10%、ROE8%を目標としております。
(3)対処すべき課題
2020/05/27 11:57
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社では当該状況を解消すべく、競争他社との差別化を明確にするため、従来のデータマッチング中心のサービスからマリッジコンサルタントが個々の会員ニーズに合わせて入会から成婚退会までのサポートを行う「パーソナル婚活支援サービス」へ転換する事業改革を早急に推進してまいります。
また、営業損失から脱却するため、新たな集客チャネルの確立や店舗における営業力強化を図るとともに店舗収支の見直しやデジタル化による更なる本社コストの削減を実施してまいります。
2020/05/27 11:57
#3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社は、3期連続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
当社は、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しておりますが、当事業年度末において、資金(現金及び預金と関係会社預け金の合計)の残高にて当面の間の運転資金が充分に賄える状況であり、財務面における安定性は十分に確保されているものと考えております。
したがって、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、継続企業の前提に関する注記は記載しておりません。2020/05/27 11:57
#4 重要事象等の分析及び対応
要事象等について
「2 事業等のリスク (7)継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、当社は、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
当社では当該状況を解消すべく、競争他社との差別化を明確にするため、従来のデータマッチング中心のサービスからマリッジコンサルタントが個々の会員ニーズに合わせて入会から成婚退会までのサポートを行う「パーソナル婚活支援サービス」へ転換する事業改革を早急に推進してまいります。
また、営業損失から脱却するため、新たな集客チャネルの確立や店舗における営業力強化を図るとともに店舗収支の見直しやデジタル化による更なる本社コストの削減を実施してまいります。2020/05/27 11:57

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