建物(純額)
連結
- 2013年2月28日
- 1億637万
- 2014年2月28日 +37.16%
- 1億4590万
個別
- 2013年2月28日
- 9699万
- 2014年2月28日 +50.43%
- 1億4590万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/05/22 15:20
(2) 無形固定資産建物(建物附属設備) 3~10年 工具、器具及び備品 3~5年
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額の主な内訳
名古屋 23,424千円
新宿 17,444千円
幕張新都心 13,730千円
八重洲 10,635千円2014/05/22 15:20 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2014/05/22 15:20
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失 タイ王国 事業用資産 建物工具、器具及び備品ソフトウエア 8,560千円1,210千円18,801千円
事業用資産については、管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。 - #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2014/05/22 15:20
本社・営業拠点の建物賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
経済的耐用年数に基づく定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(建物附属設備)3年~ 10年
工具、器具及び備品 3年~ 5年
② 無形固定資産
ソフトウェア 社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法2014/05/22 15:20