当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 7627万
- 2014年8月31日 +2.13%
- 7790万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費につきましては、媒体費の効率を改善することにより、売上原価率は前年同四半期より4.5%減となりました。また、新規出店による減価償却費と地代家賃の増加や、会員サポート機能強化のため人員配置を実施したことによる人件費の増加等によりまして、販売費及び一般管理費は前年同四半期比0.1%増となりました。2014/10/14 11:06
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、18億98百万円(前年同四半期比9.4%減)、営業利益74百万円(前年同四半期比21.6%減)、経常利益97百万円(前年同四半期比28.1%減)となりました。また、貸倒損失が確定したことによる税金費用が軽減された結果、四半期純利益は77百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/10/14 11:06
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 19円56銭 19円90銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 76,276 77,901 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 76,276 77,901 普通株式の期中平均株式数(株) 3,899,723 3,914,702 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 19円31銭 19円69銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 49,587 40,306 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -