売上高
個別
- 2017年2月28日
- 37億6345万
- 2018年2月28日 -2.96%
- 36億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/05/23 11:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 事業の内容
- また、当社の親会社はイオン株式会社(純粋持株会社)であります。当社はイオン株式会社における事業セグメントの中でサービス・専門店事業に属しております。当社はイオン株式会社との間に資金の寄託運用等の取引を行っております。2018/05/23 11:09
当社の売上高は、①入会金売上(登録料、情報選択料および活動サポート費)、②月会費売上(情報提供料等)、③周辺事業売上(ライフデザイン事業売上、パーティ・イベント事業売上およびウエディング事業売上)、および④その他により構成されております。これらの詳細につきましては、下記「(3) 主な会員コース」および「(4) 会員へのサービス」、ならびに後記「第2 事業の状況 2 生産、受注及び販売の状況 販売実績」をご参照下さい。
当社は、特に会員の個人情報の保護への対応および法人会員制度等を特徴とした営業活動を行い(詳細は下記「(5) 当社の特徴」をご参照下さい。)、新規入会者を獲得しております。平成26年2月期末から平成30年2月期末までの会員数および男女別会員数は以下のとおりです。 - #3 業績等の概要
- (ウエディング事業)2018/05/23 11:09
当事業年度の売上高は、前年同期比97.3%となったものの、当社のオリジナルパッケージである「定額マリッジ」の少人数プランを開発し契約会場の拡大に取り組んだことにより、定額マリッジでの成約件数は15件(前事業年度は4件)となりました。
8月に不採算施設でありましたイオンウエディングデスクつくばを閉鎖、また、収益拡大の見込めないフォトウエディングサービスを平成30年4月に停止することを決定する等、事業モデルの見直しを推進しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/05/23 11:09
当社は継続的な成長を目指し、その経営数値指標といたしまして、売上高営業利益率の10%以上の実現を目標としております。また効率分析の指標として総資産経常利益率(ROA)ならびに自己資本利益率(ROE)を重視し、ROA10%、ROE8%を目標としております。
(3)対処すべき課題 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2018/05/23 11:09
(売上高)第33期(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 第34期(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 増減額 千円 千円 千円 売上高 3,763,450 3,652,005 △111,444 売上原価 1,769,841 1,942,757 172,915
売上高は、36億52百万円となり、前事業年度に比べ1億11百万円減少(前年比97.0%)いたしました。新規入会者が前年を上回ったことで入会金売上は増加となりましたが、会員数が減少したことで月会費売上が減少となりました。