有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 売上高
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2018/09/28 15:40 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社ゴンジーノ
一般社団法人ディープインパクト
一般社団法人ジーエスエフ・シーエイチ・ワン
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/09/28 15:40 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/09/28 15:40
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ディー・エル・イー 199,500 アニメーション事業 NAVER Corporation 155,408 アニメーション事業 東京メトロポリタンテレビジョン株式会社 65,000 アニメーション事業 - #4 業績等の概要
- こうした中、当社グループでは、TVシリーズ作品の制作を行い、また、それ以外にも遊技機やゲームなど、様々なメディアの映像制作を実施してまいりました。また、当社グループが保有する豊富なコンテンツライブラリーを活用し、配信、海外、ゲームなどへのライセンスを幅広く展開してまいりました。2018/09/28 15:40
その結果、当中間連結会計期間の売上高は585百万円、営業損失は199百万円、経常損失は219百万円、中間純損失は205百万円となりました。
なお、前連結会計年度は決算期変更により9ヶ月決算となり、半期報告書の提出期限内に最初の事業年度の末日が到来したため半期報告書を作成しておりません。このため、前年同期との比較は行っておりません。(以下、「(2) キャッシュ・フローの状況」、「2 生産、受注及び販売の状況」及び「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」においても同じ。) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループでは、TVシリーズ作品の制作を行い、また、それ以外にも遊技機やゲームなど、様々なメディアの映像制作を実施してまいりました。また、当社グループが保有する豊富なコンテンツライブラリーを活用し、配信、海外、ゲームなどへのライセンスを幅広く展開してまいりました。2018/09/28 15:40
その結果、当中間連結会計期間の売上高は585百万円、営業損失は199百万円、経常損失は219百万円、親会社株主に帰属する中間純損失は209百万円となっております。
(2) 財政状態の分析