無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 307億9700万
- 2023年3月31日 +27.42%
- 392億4100万
個別
- 2022年3月31日
- 27億4200万
- 2023年3月31日 +2.3%
- 28億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.持分法適用会社への投資額の調整額は、持分法適用会社に対する投資資金等であります。2024/01/09 10:12
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、社用資産の設備投資額等であります。
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (借主側 当社グループが借主となっているリース取引)2024/01/09 10:12
1.ファイナンス・リース取引(無形固定資産を含む)
所有権移転外ファイナンス・リース取引(無形固定資産を含む) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 器具備品 2年~20年2024/01/09 10:12
⑤ その他の無形固定資産
定額法 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.持分法適用会社への投資額の調整額は、持分法適用会社に対する投資資金等であります。2024/01/09 10:12
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、社用資産の設備投資額等であります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の賃貸資産に係る当期増加額は、オペレーティング・リースのための資産の購入によるものであり、当期減少額は同資産の売却・除却等によるものであります。2024/01/09 10:12
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2024/01/09 10:12
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業所等を基準としてグルーピングを行っております。また遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 アイルランド 賃貸資産 輸送用機器(航空機) 2,048百万円 東京都千代田区 その他の無形固定資産 顧客関連資産 641百万円 東京都港区 遊休資産 電話加入権 0百万円
上記輸送用機器(航空機)については、海外連結子会社1社において、今後生ずると見込まれる将来キャッシュ・フローが減少したため、収益性が低下した賃貸資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として売上原価に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額と使用価値により算定しております。正味売却価額としている場合は、第三者により合理的に算定された評価額に基づき評価しており、使用価値としている場合は、将来キャッシュ・フローを2.62%~4.75%で割り引いて算定しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/01/09 10:12
(注)評価性引当額が前連結会計年度より2百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において、貸倒引当金に係る評価性引当額が1百万円増加したことなどに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 外国子会社合算課税 △1,906 △2,814 無形固定資産 △1,545 △1,940 投資有価証券評価益 △1,195 △1,148
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #8 設備投資等の概要、賃貸資産、リース事業(連結)
- (1) 設備投資等の概要2024/01/09 10:12
当社グループ(当社及び連結子会社)における当連結会計年度の賃貸資産設備投資(無形固定資産を含む)の内訳は、次のとおりであります。
- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 器具備品 3年~20年2024/01/09 10:12
(4)その他の無形固定資産
定額法