- 8424
- 2026/10/16
- 時価
- 3913億円
- PER 予
- 8.1倍
- 2010年以降
- 3.3-19.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.38-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 9.39%
- ROA 予
- 1.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 2億2400万
- 2025年3月31日 +27.23%
- 2億8500万
個別
- 2024年3月31日
- 1億7600万
- 2025年3月31日 +23.3%
- 2億1700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/19 14:10
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 賞与引当金繰入額 3,257 3,462 役員賞与引当金繰入額 200 269 退職給付費用 △1,149 780 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 社用資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、在外連結子会社については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
器具備品 2年~20年2026/06/19 14:10 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他の無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4.繰延資産の処理方法
社債発行費は、支出時に全額費用処理しております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
6.重要な引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権及び破産更生債権等については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
なお、破産更生債権等については、債権額から回収が可能と認められる額を控除した残額を取立不能見込額として債権額から直接減額しております。直接減額した金額は前事業年度975百万円、当事業年度969百万円であります。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2026/06/19 14:10