ケアサービス(2425)の売上高 - シニア向け総合サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 10億814万
- 2020年9月30日 -1.92%
- 9億8875万
- 2021年9月30日 +14.27%
- 11億2990万
- 2022年9月30日 +3.91%
- 11億7412万
- 2023年9月30日 +5.12%
- 12億3423万
- 2024年9月30日 +12.65%
- 13億9038万
個別
- 2025年9月30日
- 13億2376万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 9:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 9:47
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 3,340,444 1,174,126 4,514,571 4,514,571 外部顧客への売上高 3,340,444 1,174,126 4,514,571 4,514,571
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 3,495,960 1,234,237 4,730,198 4,730,198 外部顧客への売上高 3,495,960 1,234,237 4,730,198 4,730,198 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物価高騰の影響を受け、各サービスにおいて消耗品等のコストが上昇した一方で、採用と研修・教育への注力を継続し、事業の拡大と将来を担う社員の人材育成への投資を行いました。在宅介護サービス事業においては、これまで以上に地域のニーズに合ったサービスの提供と、お客様の介護度や状況に合わせたサービスを切れ目なく提供し、ご利用いただいているお客様やそのご家族の利便性を高めるため、組織体制を改め、サービス間の情報連携の強化に努めました。2023/11/14 9:47
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,730百万円(前年同四半期比4.8%増)、営業利益は189百万円(前年同四半期比48.0%増)、経常利益は199百万円(前年同四半期比59.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は111百万円(前年同四半期比8.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。