ケアサービス(2425)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 介護事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 8637万
- 2017年6月30日 +107.36%
- 1億7910万
- 2018年6月30日 -11.03%
- 1億5934万
- 2019年6月30日 -0.95%
- 1億5783万
個別
- 2013年6月30日
- 1億4369万
- 2014年6月30日 +4.69%
- 1億5043万
- 2015年6月30日 -20.53%
- 1億1954万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動の正常化が進み、景気は緩やかな回復基調にあるものの、ウクライナ情勢の緊迫化や世界的な金融引き締め等により、エネルギー価格の上昇、前年度より継続するインフレの長期化など先行きは依然として不透明な状況となっております。2023/08/14 13:53
介護業界におきましては、高齢化率が年々上昇し、介護サービスの需要はますます高まっておりますが、サービスを担う人材を適時適切に確保することは非常に難しく、人件費及び採用コストの上昇が続いており、介護人材の採用と定着が引き続き介護事業者の大きな課題となっております。
このような状況の下、当社グループは「介護からエンゼルケアまで」の一貫したサービスを提供するための基盤構築を引き続き図ってまいりました。