ケアサービス(2425)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 介護事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 3億8105万
- 2016年12月31日 +0.75%
- 3億8389万
- 2017年12月31日 +49.81%
- 5億7512万
- 2018年12月31日 -2.52%
- 5億6061万
- 2019年12月31日 -9.23%
- 5億888万
個別
- 2013年12月31日
- 3億6500万
- 2014年12月31日 +16.27%
- 4億2439万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動の正常化が進み、賃金の上昇や個人消費の回復、インバウンド需要の持ち直しにより、緩やかな回復がみられたものの、長期化する物価高騰や国際的な金融市場の変動等、景気の下押しリスクを抱えており、先行きは依然として不透明な状況となっております。2024/02/14 10:25
介護業界におきましては、高齢化率が年々上昇し、介護サービスの需要はますます高まっておりますが、サービスを担う人材を適時適切に確保することは非常に難しく、人件費及び採用コストの上昇が続いており、介護人材の採用と定着が引き続き介護事業者の大きな課題となっております。
このような状況の下、当社グループは「介護からエンゼルケアまで」の一貫したサービスを提供するための経営基盤の構築を図るとともに事業拡大に努めてまいりました。