ケアサービス(2425)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 介護事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 2億5662万
- 2016年9月30日 -8.05%
- 2億3595万
- 2017年9月30日 +66.55%
- 3億9298万
- 2018年9月30日 -9.95%
- 3億5387万
- 2019年9月30日 -0.38%
- 3億5254万
個別
- 2013年9月30日
- 2億4273万
- 2014年9月30日 +25.84%
- 3億545万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動の正常化が進み個人消費やインバウンド需要が回復しつつある一方で、継続的な物価上昇や国際的な金融市場の変動等により、先行きは依然として不透明な状況となっております。2023/11/14 9:47
介護業界におきましては、高齢化率が年々上昇し、介護サービスの需要はますます高まっておりますが、サービスを担う人材を適時適切に確保することは非常に難しく、人件費及び採用コストの上昇が続いており、介護人材の採用と定着が引き続き介護事業者の大きな課題となっております。
このような状況の下、当社グループは「介護からエンゼルケアまで」の一貫したサービスを提供するための基盤構築を引き続き図ってまいりました。