ケアサービス(2425)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 在宅介護サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 3億5045万
- 2020年9月30日 -16.97%
- 2億9097万
- 2021年9月30日 +12.41%
- 3億2708万
- 2022年9月30日 -22%
- 2億5513万
- 2023年9月30日 +9.54%
- 2億7947万
- 2024年9月30日 +0.35%
- 2億8046万
個別
- 2025年9月30日
- 1億4729万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは「介護からエンゼルケアまで」の一貫したサービスを提供するための基盤構築を引き続き図ってまいりました。2023/11/14 9:47
物価高騰の影響を受け、各サービスにおいて消耗品等のコストが上昇した一方で、採用と研修・教育への注力を継続し、事業の拡大と将来を担う社員の人材育成への投資を行いました。在宅介護サービス事業においては、これまで以上に地域のニーズに合ったサービスの提供と、お客様の介護度や状況に合わせたサービスを切れ目なく提供し、ご利用いただいているお客様やそのご家族の利便性を高めるため、組織体制を改め、サービス間の情報連携の強化に努めました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,730百万円(前年同四半期比4.8%増)、営業利益は189百万円(前年同四半期比48.0%増)、経常利益は199百万円(前年同四半期比59.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は111百万円(前年同四半期比8.0%増)となりました。