建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 3億635万
- 2014年3月31日 -4.86%
- 2億9147万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1. 建物はすべて賃借物件であります。記載している建物帳簿価額は、主に内装設備の金額であります。2014/06/24 9:54
なお、上記金額には、消費税等は含まれておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な資産の耐用年数は以下の通りであります。2014/06/24 9:54
建物 10~15年
工具、器具及び備品 4~8年 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1.過年度に取得した有形固定資産について、取得価額から控除されている保険差益の圧縮記帳額は次のとおりであります。2014/06/24 9:54
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 建物 1,969千円 1,969千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額のうち主なものは、デイサービス施設の内装工事等であります。2014/06/24 9:54
- #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度末(平成25年3月31日)2014/06/24 9:54
当社は、不動産賃貸借契約に関連する敷金及び保証金について、回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原状回復費用)を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっており、資産除去債務の負債計上は行っておりません。
なお、当事業年度の負担に属する金額は、見込まれる入居期間に基づいて算定しております。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (※1)売掛金、破産更生債権等に計上している貸倒引当金を控除しております。2014/06/24 9:54
(※2)貸借対照表計上額及び時価には、当事業年度末における敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原状回復費用)の未償却残高が72,443千円含まれております。
当事業年度(平成26年3月31日)