3750 ADR120S

3750
2026/05/08
時価
73億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-85.33倍
(2010-2025年)
PBR
71.7倍
2010年以降
0.36-24.1倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ADR120S(3750)の売上高 - リアルアセット事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年6月30日
6944万
2019年9月30日 +100.05%
1億3892万
2019年12月31日 +321.8%
5億8598万
2020年3月31日 +88.36%
11億378万
2020年6月30日 -92.03%
8798万
2020年9月30日 +332.38%
3億8045万
2020年12月31日 +74.64%
6億6442万
2021年3月31日 +61%
10億6970万
2021年6月30日 -62.39%
4億231万
2021年9月30日 +41.13%
5億6778万
2021年12月31日 +53.22%
8億6998万
2022年3月31日 +23.96%
10億7845万
2022年6月30日 -53.02%
5億670万
2022年9月30日 +114.93%
10億8906万
2022年12月31日 +39.95%
15億2419万
2023年3月31日 +25.1%
19億672万
2023年6月30日 -76.6%
4億4612万
2023年9月30日 +83.33%
8億1788万
2023年12月31日 +60.12%
13億959万
2024年3月31日 +9.5%
14億3401万
2024年9月30日 -98.15%
2656万
2025年3月31日 ±0%
2656万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)39,51391,433115,978122,204
税金等調整前中間(当期)(四半期)純損失(△)(千円)△242,166△431,764△765,056△2,152,797
2025/06/27 16:16
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
・「リアルアセット事業」 :主に不動産売買、不動産事業プロジェクトへの投資、ホテルビジネス
2.報告セグメントごとの売上高、損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/27 16:16
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報(単位:千円)
顧客の名称売上高関連するセグメント
SBCメディカルグループ㈱47,107メディカル事業
2025/06/27 16:16
#4 事業の内容
サイトリ・セルセラピー㈱、(一社)共生会、㈱アニマルセラピーでは、自由診療の分野での事業展開を進めてまいります。
(2) リアルアセット事業
① ホテル部門
2025/06/27 16:16
#5 事業等のリスク
(ⅳ)国内製造化
現在、当社グループの主力商品であるセルーション遠心分離器およびディスポーザブルキットを米国から輸入し販売しておりますが、国内製造に向けて準備を進めております。国内で製造することにより大幅に製造費用を下げ、より低価格での製品提供が可能となります。これにより、取引先の拡大による売上高の増加及び利益率向上につなげてまいります。
(ⅴ)費用の削減
2025/06/27 16:16
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
連結会計年度
売上高26,565千円
営業損失1,318千円
2025/06/27 16:16
#7 会計方針に関する事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、医療機器及び医療消耗品の販売を行うメディカル事業と、不動産及び不動産関連投資、ホテル運営を行うリアルアセット事業を営んでおります。
イ メディカル事業
2025/06/27 16:16
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損失は、営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 16:16
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営責任者が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、主に経済的特徴や製品・サービスの内容等を総合的に勘案して事業セグメントを集約し、「メディカル事業」「リアルアセット事業」の2つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類は以下のとおりです。
2025/06/27 16:16
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2025/06/27 16:16
#11 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2025年3月31日現在
メディカル事業8(1)
リアルアセット事業-(-)
全社(共通)2(-)
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイムを含む。)は、年間の平均人員を( )外
数で記載しております。
2025/06/27 16:16
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、グループ各社の安定的な収益力の確保と継続的な成長に注力し、連結ベースにおける売上高、営業利益及びROE(株主資本利益率)の向上並びに営業キャッシュ・フローの拡充を目標としております。
また、株主の皆様への適切な利益還元と財務体質の強化並びに当社およびグループ各社の新規事業展開に必要な内部留保の確保をそれぞれ最重要課題と認識しており、新規事業の状況、業績の伸長、経営環境等を総合的に勘案し、安定した配当を行い、これを持続させることを基本方針としております。2025年3月期の配当につきましては、業績及び財務体質の強化などを総合的に勘案し、無配といたしました。
2025/06/27 16:16
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のもと、当社グループにおきましては、リアルアセット事業からメディカル事業へのシフトを進めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は122百万円(前連結会計年度比92.2%減)、営業損失は806百万円(前連結会計年度 営業損失772百万円)、経常損失は864百万円(前連結会計年度 経常損失906百万円)となり、有形固定資産の減損損失1,158百万円等を計上したことに伴い、税金等調整前当期純損失は2,152百万円(前連結会計年度 税金等調整前当期純損失1,011百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は2,140百万円(前連結会計年度 親会社株主に帰属する当期純利益138百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/27 16:16
#14 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
4.国内製造化
現在、当社グループの主力商品であるセルーション遠心分離器およびディスポーザブルキットを米国から輸入し販売しておりますが、国内製造に向けて準備を進めております。国内で製造することにより大幅に製造費用を下げ、より低価格での製品提供が可能となります。これにより、取引先の拡大による売上高の増加及び利益率向上につなげてまいります。
5.費用の削減
2025/06/27 16:16
#15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、関係会社株式につき、取得価額と実質価額とを比較し、関係会社株式の発行会社の財政状態の悪化により株式の実質価額が50%程度以上低下した場合に、実質価額が著しく低下したと判断し、概ね5年以内の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、取得原価を実質価額まで減額し、当該減少額を関係会社株式評価損として計上することとしています。将来の収益性は取締役会で承認された事業計画を基礎として判断しておりますが、当該事業計画は、売上高に一定の仮定を用いて策定しております。
2.貸倒引当金
2025/06/27 16:16
#16 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
1.譲渡の理由
当社グループは、リアルアセット事業から細胞治療サービスの提供等を行うメディカル事業へのシフトを進めており、その一環として当社グループが保有する固定資産(信託受益権)を譲渡するものであります。
2.譲渡先の概要
2025/06/27 16:16
#17 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(ⅳ)国内製造化
現在、当社グループの主力商品であるセルーション遠心分離器およびディスポーザブルキットを米国から輸入し販売しておりますが、国内製造に向けて準備を進めております。国内で製造することにより大幅に製造費用を下げ、より低価格での製品提供が可能となります。これにより、取引先の拡大による売上高の増加及び利益率向上につなげてまいります。
(ⅴ)費用の削減
2025/06/27 16:16
#18 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※ 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
関係会社との営業取引
売上高637,567千円150,691千円
関係会社との営業外取引113,522千円96,059千円
2025/06/27 16:16
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/27 16:16

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