- 3750
- 2026/09/15
- 時価
- 74億円
- PER 予
- 373.19倍
- 2010年以降
- 赤字-85.33倍
(2010-2026年) - PBR
- -104.11倍
- 2010年以降
- 0.36-400.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -27.9%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ADRバイオメディカル HD(3750)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リアルアセット事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 5010万
- 2020年6月30日
- -1億1816万
- 2021年6月30日
- -3028万
- 2022年6月30日 -157.54%
- -7800万
- 2023年6月30日
- 6166万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるメディカル事業は、医療機器として認可を受けたセルーション遠心分離器と高度管理医療機器クラスⅢとして認可を受けたセルセラピーキットを国内の医療機関や大学病院他へ積極的に販売してまいりました。しかしながら、アライアンス先の選定及び細胞治療サービスの提供開始が当初想定より遅れていること等により、当第1四半期連結累計期間のメディカル事業の売上高は26百万円(前年同四半期36百万円)となり、営業損益は、営業損失157百万円(前年同四半期 営業損失46百万円)となりました。2023/08/10 15:31
[リアルアセット事業]
当第1四半期連結累計期間におけるリアルアセット事業は、ホテル金沢㈱において新型コロナウイルス感染症の影響により低迷していた宴会の売上が回復したものの、㈱サテライト名古屋の競輪収益が当初想定に届かなかったこと等により、当第1四半期連結累計期間のリアルアセット事業の売上高は446百万円(前年同四半期比12.0%減)となりました。営業損益につきましては、運営するホテルの雇用の維持を図りつつ経費圧縮に努めたことにより、営業利益61百万円(前年同四半期 営業損失78百万円)となりました。