ADR120S(3750)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リアルアセット事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 1億5898万
- 2020年12月31日
- -1億7414万
- 2021年12月31日
- -5298万
- 2022年12月31日 -232.7%
- -1億7627万
- 2023年12月31日
- 5769万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるメディカル事業は、医療機器として認可を受けたセルーション遠心分離器と高度管理医療機器クラスⅢとして認可を受けたセルセラピーキットを国内の医療機関へ積極的に販売をしてまいりましたが、アライアンス先の選定及び細胞治療サービスの提供開始が当初想定より遅れていること等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は101百万円(前年同四半期比20.1%減)となり、営業損失417百万円(前年同四半期 営業損失223百万円)となりました。2024/02/09 16:52
(リアルアセット事業)
当第3四半期連結累計期間におけるリアルアセット事業は、ホテル業において新型コロナウイルス感染症の影響により低迷していた宴会・宿泊売上が前年に比べ大幅に回復したものの、前期のような匿名組合出資持分の譲渡による売上計上はありませんでした。