ADR120S(3750)の株主優待引当金の推移 - 通期
連結
- 2025年3月31日
- 3845万
- 2026年3月31日 -35.83%
- 2467万
個別
- 2025年3月31日
- 3845万
- 2026年3月31日 -35.83%
- 2467万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 貸倒引当金 売上債権等の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収不能見込額を計上しております。2026/06/26 11:44
株主優待引当金 株主優待制度による支出に備えるため、発生すると見込まれる額を計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/26 11:44
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 4,210,333 309,289 1,670,190 2,849,431 株主優待引当金 38,450 43,732 57,510 24,672 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2025年3月31日)2026/06/26 11:44
当事業年度
(2026年3月31日) 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳(繰延税金資産) 関係会社株式 株主優待引当金 税務上の繰越欠損金
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 11:44
(注)1 評価性引当額が126,334千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金の増加に伴う評価性引当額の増加及び当連結会計年度で減損損失が減少したことにより評価性引当金が減少したことによるものであります。なお、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の主な変動内訳は、税務上の繰越欠損金の増加によるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 投資有価証券評価損 23,650千円 24,224千円 株主優待引当金 13,622千円 8,741千円 貸倒引当金 -千円 48,918千円
(表示方法の変更) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2026/06/26 11:44
前連結会計年度において、販売費及び一般管理費の「その他」に含めて表示しておりました「株主優待引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました、販売費及び一般管理費の「減価償却費」「賃借料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 株主優待引当金
株主優待制度による支出に備えるため、発生すると見込まれる額を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
当社は、連結子会社との間で経営指導にかかる業務委託契約を締結しており、当該業務委託契約に基づく役務提供を履行義務としております。契約期間の経過により履行義務が充足されるため、当該契約期間に応じて収益を認識しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しております。2026/06/26 11:44