3750 ADR120S

3750
2026/03/26
時価
78億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-85.33倍
(2010-2025年)
PBR
77.3倍
2010年以降
0.36-24.1倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 前連結会計年度及び当連結会計年度のセグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない管理部門等の全社資産であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/06/24 15:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
連結会計年度のセグメント利益の調整額△121,342千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 当連結会計年度のセグメント利益の調整額△129,303千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 前連結会計年度及び当連結会計年度のセグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない管理部門等の全社資産であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/24 15:14
#3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
返品調整引当金について、従来から損益計算書計上額を基準に返品率及び売買利益率を計算しておりましたが、当連結会計年度中にほぼ既発行書籍等の回収を終え、販売期間の長いコンビニエンスストア向け開発商品の発行に特化できる体制となりましたことに伴い、より実態に即した計算方法を検討し、当連結会計年度末より生産量・在庫量を基準に返品率及び売買利益率を計算する方法へ変更しております。
これにより従来の方法と比べ返品調整引当金繰入額が2,783千円減少しております。この結果、当連結会計年度の売上総利益、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益は、それぞれ2,783千円増加しております。
2015/06/24 15:14
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/24 15:14
#5 業績等の概要
このような環境のもと、当社グループにおきましては、各事業において事業基盤の整備・拡充、ならびに各事業領域における競争力強化・収益性向上に鋭意取り組み、より付加価値の高いサービス、ソリューションの創出とお客様へのご提供を積極的に図ってまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,076百万円(前連結会計年度3,531百万円)となりました。損益につきましては、フィナンシャルソリューション事業において、企業再生支援事業及び不動産売買等により、想定を上回る水準で推移したことに加えて、メディア&マーケティング事業及びカードソリューション事業においても堅調に推移した結果、営業利益が420百万円(前連結会計年度は329百万円)、経常利益は400百万円(前連結会計年度は299百万円)となりました。
また、訴訟損失引当金、法人税等を計上した結果、当期純利益は120百万円(前連結会計年度は305百万円)となりました。
2015/06/24 15:14
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、各事業において事業基盤の整備・拡充、ならびに各事業領域における競争力強化・収益性向上に鋭意取り組み、より付加価値の高いサービス、ソリューションの創出とお客様へのご提供を積極的に図ってまいりました。その結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べて15.4%増収の4,076百万円となりました。
営業損益については、フィナンシャルソリューション事業399百万円、メディア&マーケティング事業17百万円、カードソリューション事業132百万円の営業利益を計上しました(セグメント調整△129百万円)。それにより、営業利益420百万円(前連結会計年度は329百万円)となりました。
当期純損益に関しましては、訴訟損失引当金繰入額200百万円、法人税等87百万円を計上した結果、当期純利益120百万円(前連結会計年度は305百万円)となりました。
2015/06/24 15:14

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