- 3750
- 2026/10/06
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 351.77倍
- 2010年以降
- 赤字-85.33倍
(2010-2026年) - PBR
- -98.13倍
- 2010年以降
- 0.36-400.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -27.9%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「メディカル事業」の売上高が 1,100千円増加し、セグメント損失が同額減少しております。2022/02/10 15:09
(重要な負ののれん発生益)
「リアルアセット事業」セグメントにおいて、匿名組合出資したことにより、都立大学Ⅰ匿名組合及び都立大学Ⅱ匿名組合を連結子会社とし、また株式の取得により㈱サテライト名古屋を連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益を特別利益に計上しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間において214,377千円であります。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/02/10 15:09
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/10 15:09
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 195,757千円 201,226千円 のれんの償却額 34,449千円 34,449千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、事業基盤の整備・拡充、ならびに事業領域における競争力強化、収益性の向上に注力し、積極的に取り組んでまいりました。2022/02/10 15:09
この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における連結売上高は1,039百万円(前年同四半期比16.5%増)、営業損失は295百万円(前年同四半期 営業損失623百万円)、経常損失は270百万円(前年同四半期 経常損失619百万円)となりました。投資有価証券売却益及び負ののれん発生益を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は61百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純損失161百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。