- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額△86,654千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
2024/11/14 16:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/11/14 16:05
- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループが属する研究開発型企業は、一般的に多額の研究開発資金を必要とし、また研究開発費用の負担により長期にわたって先行投資の期間が続きます。現在、当社グループは先行投資期間にあり、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発生しております。当中間連結会計期間においても当該状況が続いていることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を実行してまいります。
(ⅰ)新分野における事業展開
2024/11/14 16:05- #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
4.当中間連結会計期間の中間連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
| 中間連結会計期間 |
| 売上高 | 26,565千円 |
| 営業損失 | 1,318千円 |
2024/11/14 16:05- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(リアルアセット事業)
前連結会計年度に㈱ホテル金沢の株式を譲渡したことに伴い、当中間連結会計期間のリアルアセット事業の売上高は26百万円(前年同期比96.8%減)となりました。営業損益につきましては、営業損失56百万円(前年同期 営業利益17百万円)を計上することとなりました。
② 財政状態の分析
2024/11/14 16:05- #6 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループが属する研究開発型企業は、一般的に多額の研究開発資金を必要とし、また研究開発費用の負担により長期にわたって先行投資の期間が続きます。現在、当社グループは先行投資期間にあり、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発生しております。当中間連結会計期間においても当該状況が続いていることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を実行してまいります。
(ⅰ)新分野における事業展開
2024/11/14 16:05- #7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループが属する研究開発型企業は、一般的に多額の研究開発資金を必要とし、また研究開発費用の負担により長期にわたって先行投資の期間が続きます。現在、当社グループは先行投資期間にあり、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発生しております。当中間連結会計期間においても当該状況が続いていることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を実行してまいります。
(ⅰ)新分野における事業展開
2024/11/14 16:05