四半期報告書-第18期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収 益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更 しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「メディカル事業」の売上高が 1,100千円増加し、セグメント損失が同額減少しております。
(重要な負ののれん発生益)
「リアルアセット事業」セグメントにおいて、匿名組合出資したことにより、都立大学Ⅰ匿名組合及び都立大学Ⅱ匿名組合を連結子会社とし、また株式の取得により㈱サテライト名古屋を連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益を特別利益に計上しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間において214,377千円であります。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収 益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更 しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「メディカル事業」の売上高が 1,100千円増加し、セグメント損失が同額減少しております。
(重要な負ののれん発生益)
「リアルアセット事業」セグメントにおいて、匿名組合出資したことにより、都立大学Ⅰ匿名組合及び都立大学Ⅱ匿名組合を連結子会社とし、また株式の取得により㈱サテライト名古屋を連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益を特別利益に計上しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間において214,377千円であります。