- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,094,601 | 5,969,794 | 9,180,226 | 12,842,716 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 416,760 | 703,253 | 976,586 | 1,243,234 |
2015/05/28 9:45- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
化剤を製造、販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
2015/05/28 9:45- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
株式会社グリーンアローズ九州
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余
金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためでありま
す。2015/05/28 9:45 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社東芝 | 1,931,548 | 土壌汚染調査・処理事業 |
2015/05/28 9:45- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/05/28 9:45 - #6 業績等の概要
進める一方、外注費を含め広範囲にわたる原価低減を図ってまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は12,842百万円(前年同期比21.3%増)となりました。また、営業利益は
1,225百万円(同5.5%減)、経常利益は1,222百万円(同3.5%減)、当期純利益は714百万円(同0.2%増)とな
2015/05/28 9:45- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
上昇や期中の原油高等により、外注費及び運賃の上昇が避けられずコストアップ要因となりました。
その結果、売上高は12,842百万円(前年同期比21.3%増)、売上総利益は2,100百万円(同0.9%減)、販売
費及び一般管理費は874百万円(同6.2%増)、営業利益は1,225百万円(同5.5%減)、経常利益は1,222百万円
2015/05/28 9:45- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1. 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) | 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | | 314,365千円 | | 383,849千円 |
| 仕入高等 | | 59,823 | | 76,026 |
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