建設仮勘定
連結
- 2018年2月28日
- 7億6145万
- 2019年2月28日 +210.72%
- 23億6600万
個別
- 2018年2月28日
- 7億6145万
- 2019年2月28日 +189.5%
- 22億445万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定を含んでおります。2019/05/23 9:01
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/05/23 9:01
2.当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。建物 土壌汚染処理事業用 横浜恵比須リサイクルセンター 建屋・テント等 1,331,502千円 土地 本社 瑞穂区堀田新本社用地 263,737千円 建設仮勘定 土壌汚染処理事業用 岐阜リサイクルセンター 分級設備等 1,718,740千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態の分析)2019/05/23 9:01
当社グループの総資産は、前連結会計年度末に比べ1,793百万円増加し、21,405百万円となりました。これは資産の部におきましては、建物及び構築物1,932百万円、土地536百万円及び建設仮勘定1,604百万円が増加したものの、現金及び預金746百万円、受取手形及び売掛金287百万円及びたな卸資産1,118百万円が減少したこと等によるものであります。
負債の部におきましては、短期借入金1,170百万円及び未払金1,346百万円が増加したものの支払手形及び買掛金233百万円、未払法人税等228百万円、その他流動負債659百万円及び長期借入金278百万円が減少したこと等によるものであります。当社グループの純資産合計は12,289百万円となり、前連結会計年度末に比べ483百万円増加しました。 - #4 設備投資等の概要
- (1)土壌汚染調査・処理事業2019/05/23 9:01
当連結会計年度において完成した横浜恵比須リサイクルセンターで2,420百万円(建設仮勘定からの振替額を含む。)の設備投資を実施しました。また、建設中の岐阜リサイクルセンターで1,718百万円の設備投資を実施しました。
(2)廃石膏ボードリサイクル事業