売上高
連結
- 2018年2月28日
- 11億3326万
- 2019年2月28日 -4.72%
- 10億7981万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/05/23 9:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,331,671 7,806,288 10,892,731 14,193,141 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 263,854 589,387 743,802 962,201 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「土壌汚染調査・処理事業」は、土壌汚染の調査から浄化処理まで一貫して請負い、営業活動を含めた事業活動を一体的に行っております。また、「廃石膏ボードリサイクル事業」は、廃石膏ボードを選別・破砕・ふるい分け等により製造した石膏粉を石膏ボードメーカーに納品すると共に、石膏粉を主原料とした土壌固化材を製造、販売しております。2019/05/23 9:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/05/23 9:01
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 中日本高速道路株式会社 1,679,647 土壌汚染調査・処理事業 宗教法人創価学会 1,527,065 土壌汚染調査・処理事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/05/23 9:01 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、一方では、廃石膏ボードリサイクル事業やBDF事業、PCB事業等、新たな環境問題に挑む環境フロンティア企業であり続けるために、当社グループ固有の調査分析技術とリサイクル処理技術のレベルアップを図り、多様化する環境問題に対応する新規事業の開拓を模索してまいります。2019/05/23 9:01
以上の施策により、2022年2月期には、売上高167億円・営業利益15億円を目指してまいります。
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/05/23 9:01
当連結会計年度の売上高は14,193百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は898百万円(同32.9%減)、経常利益は904百万円(同33.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は564百万円(同40.2%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1. 関係会社との取引高2019/05/23 9:01
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 337,801千円 511,907千円 仕入高等 39,409 37,148