構築物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 6億2584万
- 2019年2月28日 +64.71%
- 10億3080万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 7~50年2019/05/23 9:01
構築物 7~50年
機械及び装置 4~15年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2019/05/23 9:01
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 -千円 3,168千円 計 - 3,168 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/05/23 9:01
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 -千円 1,240千円 機械装置及び運搬具 8,566 350 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/05/23 9:01
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 -千円 530千円 解体撤去費用等 - 4,863 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/05/23 9:01
2.当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。建物 土壌汚染処理事業用 横浜恵比須リサイクルセンター 建屋・テント等 1,331,502千円 構築物 土壌汚染処理事業用 横浜恵比須リサイクルセンター 係留施設等 434,815千円 機械及び装置 土壌汚染処理事業用 横浜恵比須リサイクルセンター 分別プラント 213,139千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態の分析)2019/05/23 9:01
当社グループの総資産は、前連結会計年度末に比べ1,793百万円増加し、21,405百万円となりました。これは資産の部におきましては、建物及び構築物1,932百万円、土地536百万円及び建設仮勘定1,604百万円が増加したものの、現金及び預金746百万円、受取手形及び売掛金287百万円及びたな卸資産1,118百万円が減少したこと等によるものであります。
負債の部におきましては、短期借入金1,170百万円及び未払金1,346百万円が増加したものの支払手形及び買掛金233百万円、未払法人税等228百万円、その他流動負債659百万円及び長期借入金278百万円が減少したこと等によるものであります。当社グループの純資産合計は12,289百万円となり、前連結会計年度末に比べ483百万円増加しました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/05/23 9:01
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 4~15年