四半期報告書-第28期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31)
(企業結合等関係)
(企業結合に係る暫定的な会計処理の見直し)
2023年4月5日に株式を取得した株式会社杉本商事について、第1四半期連結会計期間において企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了のため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っておりました。
その後、識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定の進捗に伴い、当第2四半期連結会計期間末における入手可能な合理的情報に基づき会計処理を行い、第1四半期連結会計期間末と比べて、無形固定資産が938百万円増加、繰延税金負債が322百万円増加しており、のれんの金額は883百万円となっております。
なお、のれんの償却期間は14年であります。
また、当第2四半期連結会計期間末において、識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定は未了であります。
(企業結合に係る暫定的な会計処理の見直し)
2023年4月5日に株式を取得した株式会社杉本商事について、第1四半期連結会計期間において企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了のため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っておりました。
その後、識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定の進捗に伴い、当第2四半期連結会計期間末における入手可能な合理的情報に基づき会計処理を行い、第1四半期連結会計期間末と比べて、無形固定資産が938百万円増加、繰延税金負債が322百万円増加しており、のれんの金額は883百万円となっております。
なお、のれんの償却期間は14年であります。
また、当第2四半期連結会計期間末において、識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定は未了であります。