当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 7452万
- 2014年3月31日
- -1億9540万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2014/06/24 16:42
(注)当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 127,606 239,342 328,150 546,212 税引前当期純損失金額(△)又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) △55,410 △128,163 △219,036 △192,903 当期純損失金額(△)又は四半期純損失金額(△)(千円) △56,143 △129,196 △220,801 △195,401 1株当たり当期純損失金額(△)又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △21.82 △50.17 △85.57 △75.65 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/24 16:42
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 法定実効税率 38.0% 税引前当期純損失のため記載を省略しております。 (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.5 試験研究費等の税額控除 △ 1.6 住民税均等割 3.6 評価性引当額の増減 △30.9 税効果会計適用後の法人税等の負担率 9.6 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の負債合計は、前事業年度末より15百万円減少し、100百万円となりました。流動負債は、未払法人税等、未払消費税等が減少する一方、資産除去債務が固定負債より振り替えられた結果、前事業年度末より7百万円減少し、100百万円となっております。固定負債は、資産除去債務が流動負債へ振り替えられた結果、前事業年度末より7百万円減少し、残高がゼロとなっております。2014/06/24 16:42
純資産につきましては、当期純損失を195百万円計上したことなどにより、当事業年度末における純資産合計は3,016百万円となり、前事業年度末より180百万円減少しております。
全体として、流動資産の比率が高く、有利子負債がないことなどから自己資本比率も96.8%と高い水準を維持しており、財政状態としては健全な状態を維持しております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/24 16:42
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (うち新株予約権(株)) (509) (-) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ────── ──────