営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 8億8275万
- 2016年9月30日 +5.7%
- 9億3308万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△189,591千円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。2016/11/09 14:32
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載のとおり、前第2四半期連結累計期間について表示方法の変更に伴う組替え後の数値を記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/09 14:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①アセットビジネス事業2016/11/09 14:32
主要取引先であるドン・キホーテグループの債権取扱高は増加したものの、医療・介護分野の債権取扱高減少等により、セグメントの営業収益は919百万円(前年同四半期比6.6%減)、営業利益は455百万円(前年同四半期比13.7%減)となりました。
②ソリューション事業 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業収益」として表示していた1,935,712千円は、「アセットビジネス事業収益」985,084千円、「ソリューション事業収益」890,175千円、「その他の事業収益」60,452千円として、「販売費及び一般管理費」として表示していた975,313千円は、「ソリューション事業原価」214,355千円、「販売費及び一般管理費」760,958千円としてそれぞれ組み替えております。2016/11/09 14:32
なお、この変更により「営業収益」は変更前に比べて214,355千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益に与える影響はありません。