- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載のとおり、前第3四半期連結累計期間について表示方法の変更に伴う組替え後の数値を記載しております。
この結果、「外部顧客への営業収益」が「ソリューション」において364,972千円減少しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)
2017/02/09 15:33- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載のとおり、前第3四半期連結累計期間について表示方法の変更に伴う組替え後の数値を記載しております。
この結果、「外部顧客への営業収益」が「ソリューション」において364,972千円減少しております。2017/02/09 15:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①アセットビジネス事業
債権取扱高は大きく増加したものの、前期に発生していたスポット案件の影響等により、セグメントの営業収益は1,388百万円(前年同四半期比6.2%減)、営業利益は675百万円(前年同四半期比13.9%減)となりました。
②ソリューション事業
2017/02/09 15:33- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
従来、ソリューション事業に係る費用の一部について、「販売費及び一般管理費」として表示しておりましたが、第1四半期連結累計期間より「ソリューション事業原価」として表示する方法に変更しております。
これはレジオペレーション業務等の受託拡大により、ソリューション事業の金額的重要性が高まってきたことから、当社の営業収益をより適正に表示するために、「ソリューション事業原価」として営業収益から控除する方法に変更を行うものです。
また、この変更に伴い、従来は一括して掲記していた「営業収益」を、第1四半期連結累計期間より事業の種類ごとに独立掲記する方法に変更しております。
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