営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -1億8872万
- 2014年3月31日
- 3億930万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△123,567千円は、のれんの償却額△124,684千円、セグメント間取引1,117千円であります。2014/05/14 15:24
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、株式会社アネブルにてレースを中心とした自動車用高性能部品等の開発製造販売を行っております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△123,567千円は、のれんの償却額△124,684千円、セグメント間取引1,117千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/14 15:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、海外は、タイのデモ等による生産停滞の影響を大きく受けたほか、その他の東南アジア諸国もやや不安定な経済情勢ではありますが、現地の主要顧客である日系メーカーは、タイを除き相応の増産の基調にあり、さらに当四半期にはインドへの進出も加わって、スタッフの増加とともに、大幅な増収となりました。2014/05/14 15:24
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は13,788,305千円(前年同期比32.4%増)、営業利益は309,300千円(前年同期は、188,720千円の営業損失)、経常利益329,413千円(前年同期は、191,484千円の経常損失)、四半期純利益193,476千円(前年同期は、121,531千円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。